「Instagramで商品を売りたいけど、どうやってショップを開設すればいいの?」
「設定が複雑そうで、自分にできるか不安」
Instagramを使って自社の商品や作品を販売したいと考えていても、開設までの手順がわからず、一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
専門的な知識が必要だと感じ、難しそうだと諦めてしまうケースも少なくありません。
そこで、本記事では初心者の方でもInstagramのショップを開設できるよう、以下を詳しく解説します。
- Instagramのショップ機能の基本
- ショップを開設するための5つの必須条件
- ショップ開設の具体的な5ステップ
- 開設後の売上を伸ばすための運用テクニック
最後まで読めば専門知識がなくても自分のショップを開設し、売上アップへの一歩を踏み出せるので参考にしてください!
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Instagramのショッピング機能とは?開設前の基礎知識
Instagramのショッピング機能は、フィード投稿やストーリーズ、リール動画に付けられた商品タグから、ユーザーが直接ECサイトにアクセスして商品を購入できる機能です。
ショッピング機能は無料で利用できるため、ユーザーはInstagramアプリ内で商品の発見から詳細確認、購入検討までシームレスに行えます。
従来のように、プロフィール画面のURLなどへ誘導する必要がないため、ユーザーの購買意欲が高い状態を維持したまま、スムーズに自社のECサイトへ案内できます。
企業やクリエイターにとって、新たな顧客層へのアプローチと売上拡大に繋がる機能です。
Instagramのショップを開設するメリット

Instagramでショップを開設すると、多くのビジネス上の利点があります。主なメリットは以下の3つです。
- 広告費がかからない
- 購入動線が明確で離脱されにくい
- 購入における効果検証がしやすい
それぞれ詳しく解説します。
広告費がかからない
Instagramのショッピング機能は無料で始められるため、特にビジネスを始めたばかりの事業者にとって有益な機能です。
通常、商品の認知度を高めるためには広告費がかかるものの、ショッピング機能を使えば初期投資を大幅に抑えて商品販売ができます。
日々のInstagram投稿がそのままオンライン上の商品カタログとして機能するため、魅力的な写真や動画を投稿し続けることで、広告費を一切かけずに潜在的な顧客に商品をアピール可能。
そのため、広告を使わなくても自然な形で情報が拡散されブランドの認知を拡大できます。
購入動線が明確で離脱されにくい
ユーザーが投稿内の商品に興味を持った瞬間から、購入ページまでをスムーズに繋げられる点がショッピング機能の大きな強みです。
投稿された写真や動画に表示される商品タグをタップするだけで、ユーザーはアプリを離れることなく、数回の操作でECサイトの商品ページに直接移動できます。
ショッピング機能は「この商品が欲しい」と感じたユーザーの熱量を逃さず、直感的な操作で購入まで導くことで、販売機会の損失を防げます!
購入における効果検証がしやすい
ビジネスアカウントで利用できる『インサイト機能』を活用することで、データに基づいた販売戦略の立案が可能です。

インサイト機能では、閲覧数やプロフィールへのクリック数、商品ページなどの外部クリックが多かったかといった詳細なデータを数値で確認できます。
たとえば、特定の商品を紹介した投稿のクリック率が高ければ、商品の見せ方や紹介文が効果的だったと判断できるでしょう。
インサイト機能で分析すれば、投稿ごとの成果を具体的に把握できるため、売上につながる勝ちパターンを効率的に見つけ出せます。
写真の撮り方、キャプションの書き方などデータに基づいて改善を繰り返すことで、継続的な売上向上を目指しましょう!
Instagramでショップを開設するための必須条件5つ

Instagramでショップを開設するためには、いくつかの条件を満たす必要があります。事前に確認しておくべき必須条件は以下の5つです。
- ビジネスアカウントであること
- Facebookアカウントと連携していること
- Instagramでショッピングできる国であること
- ECサイトを運営中もしくは準備中であること
- 販売者契約とコマースポリシーの遵守
それぞれ解説します。
ビジネスアカウントであること
Instagramのショッピング機能を利用するには、アカウントの種類が『プロアカウント』に設定されている必要があります。
『ビジネス』と『クリエイター』『個人用』と3種類のアカウントの設定があり、商品を販売する目的であれば『ビジネス』が最適です。
個人用アカウントのままではショッピング機能を使えません。
ビジネスアカウントに切り替えることで、ショッピング機能の利用資格が得られるだけでなく、アカウントのパフォーマンスを分析できる『インサイト機能』や、プロフィールに連絡先ボタンを設置する機能も利用できます。
切り替えはInstagramアプリの設定画面から無料で簡単に行えるため、ショップ開設の最初のステップとして必ず済ませておきましょう。
Facebookアカウントと連携していること
Instagramのショッピング機能は、親会社であるMeta社が提供するFacebookのコマースプラットフォームとシステムが連動しています。
そのため、ショップを開設するにはInstagramアカウントとFacebookアカウントの連携が必須です。
個人のFacebookアカウントに加えて、そのアカウントに紐づく事業用の「Facebookページ」を作成し、Instagramアカウントとリンクさせる必要があります。
まだFacebookのページを持っていない場合は、事前に作成作業を済ませておきましょう。
連携方法は以下です。
ここで作成するFacebookのページが後の手順で説明するコマースマネージャーに繋がります。
InstagramとFacebookの連携によって、商品のカタログ情報などを一元管理する「コマースマネージャー」というツールが利用可能になり、ショップ運営の基盤が整います。
連携できているかどうかは、プロフィールを編集→下のほうにスクロールして「ビジネスの公開情報」の「ページ」
画面から確認しましょう。

Instagramでショッピングできる国であること
ショッピング機能は、世界中のすべての国で利用できるわけではありません。
機能を利用するためには、ビジネスの拠点(会社や個人の住所)が、Meta社が指定する「ショッピング機能対象国」のリストに含まれている必要があります。
日本は対象国に含まれているため、国内でビジネスを展開している場合は問題ありません!
将来的に海外の顧客に向けて商品を販売する場合でも、自社のビジネス拠点が日本にあれば機能の利用は可能です。
自分のビジネス拠点が対象国に含まれているかどうかは、Meta社の公式ヘルプセンターで最新の情報を確認することをおすすめします。
ECサイトを運営中もしくは準備中であること
Instagramのショッピング機能は、あくまで顧客を自社の販売サイトへ誘導するためのツールです。
そのため、商品タグをタップした後のリンク先となる、商品を実際に販売するための自社ECサイト(ネットショップ)を保有している必要があります。
BASE、STORES、Shopifyといった主要なECプラットフォームを利用して構築したサイトでも問題ありません。
重要なのは、商品を販売するウェブサイトの独自ドメインを持っていることです。まだECサイトがない場合は、ショップ開設の申請前に準備を整えておく必要があります。
Instagramと連携できるECプラットフォームを選ぶと、後の商品カタログ連携がスムーズに進みます。
販売者契約とコマースポリシーの遵守
Instagramで商品を販売するためには、Meta社が定める「販売者契約」と「コマースポリシー」という2つの規約を遵守することに同意しなければなりません。
上記の規約には販売できる商品の種類や、ビジネスの透明性に関するルールが詳細に定められています。
たとえば、アルコール、タバコ、処方薬、動物、デジタルコンテンツといった一部の商品は販売が禁止されています。
ショップ開設の審査を申請する前に、自社が取り扱う商品がこれらのポリシーに違反していないかを必ず確認してください。
規約に違反している場合は審査に通らないだけでなく、最悪の場合はアカウントが停止されるリスクもあるため注意が必要です。
詳細はMeta社の利用規約とポリシーを確認してください。
Instagramのショップ開設手順

必須条件を確認し準備が整ったら、いよいよショップの開設手続きに進みます。開設は主にFacebookの「コマースマネージャ」というツールを使って行います。
設定項目はいくつかありますが、一つひとつのステップを順番に進めれば、初心者でも問題なく完了できます。
アカウント作成から実際に商品を投稿にタグ付けして販売を開始するまでの具体的な流れを、5つのステップに分けて分かりやすく解説していきます。
ビジネスマネージャーのアカウントを作成する
まず、Facebookの「ビジネスマネージャ」にアクセスします。
Instagramとの連携で作成したページと異なるアカウントで作成したい場合は、「新しいアカウントを作成」してください。
販売チャネルとして、あらかじめ連携しておいたInstagramのビジネスアカウントを選択します。複数のアカウントを管理している場合は、間違えないように注意してください。
表示されたトップページにショップアカウントと連携させたInstagramのアカウントが表示されていれば大丈夫です。
ドメイン設定

「設定」から「ブランドセーフティ」の「ドメイン」を開きましょう。
続いて、画面右上の「追加」をクリック。
メタタグ追加
ドメインが作成されたら、「メタタグを追加」をクリック。

設置が完了したら「ドメイン認証」をクリック。
これで、ビジネスマネージャーの設定は完了です。
コマースマネージャーからカタログを作成する
次に、販売したい商品を「カタログ」に登録します。
まずはコマースマネージャーにログインし、画面内の「商品を追加」をクリック。

ジャンルを選択する。
トラッキングを設定したい場合は行う(接続せずに次へをクリックすることも可能)
アクセス許可を設定し、商品を選択しましょう。
ショッピング機能をオンにして審査を申請する
コマースマネージャでの初期設定とカタログへの商品登録が完了したら、ショップの開設審査を申請します。
申請後、Meta社によってアカウントが販売者契約やコマースポリシーを遵守しているか、ウェブサイトドメインが認証されているかなどが確認されます。
審査にかかる期間は通常、数日から2週間程度とされているものの、場合によっては長引く場合もあるので気長に結果を待ちましょう。
Instagramの投稿にタグつけして販売
すべての設定が完了すると、Instagramアプリの投稿作成画面で商品をタグ付けできるようになります。
商品はショップ機能を使わずとも販売は可能です。自分で作った商品をInstagramで売りたいと検討している人はプロに相談するのも効率的な手段です。
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Instagramのショップ開設でつまずく原因と対処法

ショップ開設の手続きを進める中で、「審査に落ちてしまった」「申請したのに開設できない」という問題に直面することがあります。
主な原因は、Meta社の販売者契約やコマースポリシーに意図せず違反しているケースがほとんどです。
たとえば、禁止されている商品を扱っていたり、アカウント情報に不備があったりする場合など。
まずは再度ポリシーを熟読し、自分のアカウントや商品に違反の可能性がないかを確認してください。問題点を修正したら、コマースマネージャから再審査をリクエストします。
また、まれにシステム的な一時エラーが原因のケースもあります。
その場合はInstagramやFacebookのアプリを再起動する、キャッシュをクリアするといった基本的な対処法を試してみましょう。
ショップ開設後に売上を伸ばすためのコツ3選

ショップを開設できたら、活用して売上を伸ばしていきましょう。
効果的な運用を行うためのコツは以下の3つです。
- 商品タグを付けた投稿を増やし流入を狙う
- インスタライブやストーリーズで購買意欲を高める
- インサイト分析で売れ筋商品や顧客層を把握する
それぞれ解説します。
1.商品タグを付けた投稿を増やし流入を狙う
ショップへのアクセス数を増やすためには、商品タグを付けた投稿の数を地道に増やしていくことが重要です。
通常のフィード投稿はもちろんのこと、ストーリーズやリール動画にも積極的に商品タグを活用しましょう。
特にリールはフォロワーのフィードに表示されやすく、多くのユーザーにリーチできます。
投稿するコンテンツは単に商品を並べるだけでなく、ユーザーが保存して後で見返したくなるような、有益で魅力的なものであることが重要です。
たとえば、商品の使い方を解説する動画や、実際の使用シーンを想定させるコーディネート写真など、ユーザーの生活に役立つ情報を提供することでエンゲージメントを高め、ショップへの流入を促進できます。
2.インスタライブやストーリーズで購買意欲を高める
写真や動画だけでは伝えきれない商品の魅力を伝え、ユーザーの購買意欲を刺激するためには、インスタライブやストーリーズの活用が効果的です。
インスタライブでは、商品の質感やサイズ感をリアルタイムで詳しく紹介したり、視聴者からの質問にその場で答えたりすることで、顧客の疑問や不安を解消し購入への後押しができます。
一方、ストーリーズでは、アンケート機能を使って「どちらの色が好きですか?」と問いかけたり、質問ボックスで商品に関するリクエストを募集したりすることで、顧客との双方向のコミュニケーションがとれます。
顧客との距離を縮めファンを育成することで、長期的な売上につながります。
3.インサイト分析で売れ筋商品や顧客層を把握する
感覚だけに頼るのではなく、データを活用して戦略的にアカウントを運用することが売上を伸ばすポイントです。
ビジネスアカウントで利用できるインサイト機能を定期的にチェックし、どの商品のクリック率が高いか、どの投稿からショップへのアクセスが多いかを分析しましょう。
インサイト機能で分析すると、顧客に人気のある売れ筋商品や、エンゲージメントの高い投稿の傾向が見えてきます。
また、フォロワーが最もアクティブな曜日や時間帯を把握し、投稿時間を合わせることで、より多くの人に見てもらえる可能性が高まります。
分析と改善を繰り返すPDCAサイクルを回し、常に運用を最適化していきましょう。
Instagramのショッピング機能を活用している例
実際に多くの企業がInstagramのショッピング機能を効果的に活用し、売上を伸ばしています。
アパレルからインテリア、ECモールまで、多様な業界のトップランナーたちがどのように機能を使いこなし、ユーザーとの関係を築いているのか具体的な戦略を学ぶことで、あなたのショップ運営の可能性も大きく広がるので参考にしましょう。
ユニクロ

大手アパレルブランドのユニクロは、季節感あふれるコーディネート写真に商品タグを巧みに活用しています。
ユーザーはモデルが着用しているアイテムを投稿から直接確認し、すぐに購入ページへアクセスできます。
また、リール動画では商品の機能性や着回し術を視覚的に分かりやすく紹介し、商品の付加価値を演出。
さらに、一般のユーザーが投稿したコーディネートを公式アカウントで紹介することで、リアルな使用感を伝え、他のユーザーの購買意欲を刺激する戦略をとっています。
ニトリ

インテリア・家具販売のニトリは、ユーザーが商品の使用シーンを具体的にイメージしやすいようなコンテンツ作りをしています。
たとえば、リビングや寝室といった部屋ごとのインテリアコーディネート例を多数投稿し、ユーザーが自分の生活空間に商品を置いた際の雰囲気を想像しやすくしているなどです。
また、クリスマスや新生活準備といった季節のイベントに合わせた商品コレクションを特集し、テーマに沿った買い物を提案することで関連商品の購入を促進しています。
他にもハイライトにファンコミュニティの告知を設置し、ユーザーとの接点を増やす取り組みも参考になります。
ZOZOTOWN

日本最大級のファッション通販サイトであるZOZOTOWNは、膨大な取り扱いブランドを活かした独自の活用法を展開しています。
特定の一ブランドだけでなく、「30代女子に人気のトートバッグTOP5」や「結婚式で着たいオケージョンドレス」のように、シチュエーションをユーザーに想像させる投稿が特徴です。
また、リールでは商品の紹介を見て楽しめる構成にしており、ファン化したユーザーがプロフィールのリンクからショッピングサイトへ飛べる動線設計も自然。
ストーリーズでは#ZOZOTOWNでユーザーの投稿を促し拡散、ショッピングサイトリンクをつけ直接購入の動線をしくなど、Instagramの機能を使い分けて運営しています。
SHIPS

セレクトショップのSHIPSは、スタッフやモデルによる着こなしスナップを中心としたコンテンツ展開で、ユーザーとの間に親近感を演出しています。
プロのモデルではなく、身近な存在であるスタッフがコーディネートを提案することで、ユーザーはよりリアルな着用イメージを持つことができます。
また、メンズ、ウーマン、キッズなど、ターゲット層ごとに細分化された複数のアカウントを運用している点も特徴です。
各アカウントでそれぞれのターゲットに最適化された商品や情報を提供することで、より深い顧客の取り込みをしています。
Instagramのショップ開設に関するよくある質問
Instagramでショップを開設するのに費用はかかりますか?
Instagramのショッピング機能を開設し、利用すること自体に費用はかかりません。無料でInstagramアカウントをビジネスアカウントに切り替えショップを設定し、投稿に商品をタグ付けできます。
ただし、注意点として、ユーザーが商品タグを経由してあなたのECサイトで購入手続きを行う際の決済手数料は別途発生します。
手数料は、連携しているECサイトのプラットフォームや、利用する決済代行会社の規定によって異なります。
Facebookは有料ですか?
Facebookの基本的な機能は無料で利用できます。
個人のアカウント作成はもちろん、Instagramのショップ開設に必須となる事業用のFacebookページの作成や運営にも費用はかかりません。
ショッピング機能との連携手続きにおいても、料金を請求されることはありませんのでご安心ください。
ただし、FacebookやInstagram上でより多くの人に商品をアピールするために広告を出稿する場合は、その広告費が別途発生します。
審査にはどのくらいの期間がかかりますか?
ショップ開設の審査にかかる明確な期間は公式から開示されていませんが、一般的には数日から2週間程度が目安とされています。
ただし、アカウントの状況や申請が集中する時期によっては、それ以上の日数を要する場合もあります。
まとめ|Instagramのショップを開設しオンライン販売をはじめよう!
Instagramのショップ機能は、いくつかの条件と手順さえクリアすれば誰でも開設できる販売ツールです。
- Instagramのショップ機能は無料で開設・利用できる
- 開設には「ビジネスアカウント」と「Facebookページとの連携」が必須
- リンク先となる自社ECサイトが必要
- 開設後は「コマースマネージャ」で商品カタログを管理する
- タグ付け投稿を増やし、インサイト分析で改善を繰り返すことが売上アップのポイント
ショップを開設後は日々の投稿やライブ配信、データ分析を通じて顧客との関係を深めながらビジネスを成長させられます。
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この記事の監修者:
SNSスクール『SONOMAMA』 マーケティング担当 K
広告運用代理店勤務経験があり、約4年ほどECサイトの支援経験がある。その後事業会社を経験後、SONOMAMAのマーケティング部署においてオウンドメディアでの発信を担当。




